マンション管理組合向け 理事会の会議ページ
任期は1年。面倒な問題は先送り。そんな理事会になっていませんか。
議論はしても、結論と対応は先送り。何も決まらないまま、問題だけが積み上がっていきます。
トライアル終了後は自動で無料プランへ移行し、請求は発生しません。

01
先送りが続く理事会で、起きやすいこと。
決まらない、先送りする、繰り返す、忘れる。こうして理事会は、議論しているのに前に進みにくくなっていきます。

資料も経緯も散らばると、会議は前に進みにくくなります。
紙の束や人の記憶に頼るほど、説明のやり直しや持ち越しが起きやすくなります。
話し合ったのに、結局何も決まらない。
決めきれなかった問題を、次の会議に回してしまう。
次の会議でも、また同じ説明を繰り返す。
前回までの経緯を忘れ、また一から考え直す。
02
問題は、人ではなく、理事会の進め方にあります。問題は、人ではなく、理事会の進め方にあります。
議論はできても、決めて、動かして、引き継ぐところで止まりやすい。理事会には、そうなりやすい構造があります。
建物やお金やルールの問題は、任期が終わっても続いていきます。だから、その期だけで終わる運営では、 前回までの判断が次に活きにくくなります。
必要なのは、人を変えることではなく、会議の進め方を変えることです。
構造のズレ
責任は長く続く
建物、お金、ルールの課題は、任期が終わっても残る。
運営は短期で流れやすい
その期だけで終わる進め方では、前回までが活きにくい。
03
単発の会議を、次につながる運営へ。
まんくみは、会議をその場限りで終わらせず、次の判断と行動につなげる仕組みです。
01
会議前
議題、背景、資料が揃う。
02
会議中
論点、決定事項、担当、期限がつながる。
03
会議後
経緯と宿題が、次の会議に残る。
04
今までの検討一つひとつが、次の会議の土台になる。今までの検討一つひとつが、次の会議の土台になる。
まんくみに残るのは、議事録だけではありません。判断材料、決定事項、行動、経緯まで、次の判断に使える形で積み上がっていきます。
背景や経緯を見返せる
前回どこまで検討したかを、次の会議でもすぐに確認できます。
決めたことが流れにくい
決定事項と宿題がそのまま残るので、やりっぱなしを防ぎやすくなります。
次の判断がしやすくなる
会議のたびに判断材料が積み上がり、ゼロから考え直す負担を減らせます。
05
いきなり全部を変えなくていい。いきなり全部を変えなくていい。
まずは次回の理事会の議題を書いたり、会議で使う資料を保存したりするところから始めて、必要に応じて少しずつ広げていけます。
よくある質問
導入前によくある疑問に、お答えします。導入前によくある疑問に、お答えします。
1ITに詳しくなくても使えますか+
はい。最初からすべての機能を使いこなす前提ではありません。たとえば、次回の理事会の議題を書いておく、会議で使う資料を保存しておく、といったところから始められます。必要に応じて、決定事項や担当、期限の整理まで少しずつ広げられます。
2会議ページだけ使っても意味はありますか+
あります。議題、資料、決定事項、担当、期限、経緯がつながるだけでも、理事会は次につながりやすくなります。
3トライアル後はどうなりますか+
トライアル終了後は自動で無料プランに移行し、請求は発生しません。有料プランは、申し込んだ場合のみ課金が始まります。
4議事録ツールや資料置き場と何が違いますか+
議事録や資料を残すだけでなく、会議前、会議中、会議後をつなぎ、決定事項や宿題を次の会議に活かしやすくする仕組みです。
06 NEXT ACTION
次の会議から、変えてみませんか。
理事会の会議を、その場で終わらせず、次につなげる。まずは無料トライアルで、会議ページを試してみてください。
